治療費

だけで
選ぼうとしていませんか?

イーラインに登録しているクリニックの歯科医師は
解剖学的な診断をもとに治療計画を立て、技術も豊富で、
安心して治療を受けていただけます。
また、マウスピース矯正には色々なメーカーがありますが
上質で安心していただけるメーカーを選定しています。

月額 4,200円〜(片顎・7回コースの場合)相談できる

(治療費に含まれる) 0

保定装置 初回無料

※ マウスピース矯正認定ドクターが治療を実施

イーラインのマウスピース矯正 お試しも可能!

金銭的負担を極力抑えます!

初回矯正相談無料、
検査+診断料3~5万円

最大84回分割まで対応!

国の定める医療費控除の制度を利用すると、
「所得税」と「住民税」の一部が還付金として戻ってきます!

24歳独身年収300万円
年間医療費110万円を支払う場合

還付金151,100
(所得税 51,100円、住民税 100,000円の減税となります)

※審美性のみを求めたものではなく、機能改善の歯科矯正の場合

※支払った医療費が1年間で10万円(所得合計が200万円までの人は所得額の5%)を超える場合

治療期間を相談できる料金プラン

治療プラン 7回コース (片顎のみ)
治療費 30.8万円 (税込)

動的治療期間 7ヶ月 ※個人差あり
状態

・まずはお試しで考えている方

・軽度のガタつきがある方

※税込価格です。

※分割手数料は別途かかります。

治療期間:7ヶ月目 / 治療費:30.8万円(片顎のみ)

治療内容:イーライン矯正の7回コースで歯並びを整えたケース

【注意事項】

※初回で定めたコースで治療が終了しない場合、再度、歯科医師と相談のもと、追加のコースを設定します。

治療プラン 14回コース (片顎のみ)
治療費 38.5万円 (税込)

動的治療期間 12ヶ月 ※個人差あり
状態

・前歯のすき間がある方

※税込価格です。

※分割手数料は別途かかります。

治療期間:5ヶ月目 / 治療費:38.5万円(片顎のみ)

治療内容:イーライン矯正の14回コースで歯並びを整えたケース

【注意事項】

※初回で定めたコースで治療が終了しない場合、再度、歯科医師と相談のもと、追加のコースを設定します。

他院で対応できないと言われたケースでも対応

治療プラン 無制限コース (両顎)
治療費 110万円 (税込)

動的治療期間 24ヶ月 ※個人差あり
状態

・全体的にガタつきがある方

※税込価格です。

※分割手数料は別途かかります。

治療期間:24ヶ月目 / 治療費:110万円(両顎)

治療内容:イーライン矯正の無制限コースで歯並びを整えたケース

【注意事項】

※初回で定めたコースで治療が終了しない場合、再度、歯科医師と相談のもと、追加のコースを設定します。

上記「以外」に発生する可能性がある費用

初診料
(相談+検査+診断)
0円~(費用は医院によって異なる)
マウスピース紛失・破損時の再作成料
(希望される方のみ)
医院によって異なりますので、直接医院にお問い合わせ下さい。
ホワイトニング
(希望される方のみ)
医院によって異なりますので、直接医院にお問い合わせ下さい。
拡大床
(必要と判断した場合のみ)
医院によって異なりますので、直接医院にお問い合わせ下さい。
ミニインプラント
(必要と判断した場合のみ)
医院によって異なりますので、直接医院にお問い合わせ下さい。
リテーナー
(必要と判断した場合のみ)
医院によって異なりますので、直接医院にお問い合わせ下さい。
非常に難症例 非常に難症例の場合、医院によっては記載以外のプランをご提案することがあります。

支払い方法

  • ・現金払い
  • ・クレジットカードの利用
  • ・デンタルローンの利用
わたしたちもマウスピース矯正で輝く笑顔を手に入れました わたしたちもマウスピース矯正で輝く笑顔を手に入れました

矯正治療の内容、メリット・デメリット、リスクについて

治療内容

イーライン矯正は、患者さま一人一人に合わせたマウスピース型矯正装置を使用し、歯並びや噛み合わせの矯正治療を行います。凸凹な歯並びや出っ歯、受け口、口元の突出などの噛み合わせの悪い歯並びを治します。

費用について

個人の症状や治療内容などによって異なりますが、7回コース:30.8万円(片顎のみ)/14回コース:38.5万円(片顎のみ)/無制限コース:110万円 (両顎)で提供しています。

※すべて税込の金額です。

※初診料は医院によって異なる。

マウスピース矯正のメリットとデメリット

【メリット】

  • ・取り外しも可能で、一定期間ごとに新しいマウスピースと交換となるため、常に清潔な状態を保つことができる。
  • ・透明で目立ちにくい。
  • ・金属アレルギーがある方でも使用でき、さらに口腔内を傷つける心配がない。

【デメリット】

  • ・1日20時間以上装着する必要があるため、患者さまご自身での自己管理が大切になる。
  • ・重度の症例の場合、治療費が高額になることがある。

リスク

  • ・新しいマウスピースを装着後数日間は、痛みや違和感を伴うことがある。
  • ・歯根吸収(歯の根っこがすり減って短くなること)が起こることがある。
  • ・治療完了後も、保定装置(リテーナー)を使用しないと、歯が後戻りをすることがある。

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